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これまで、SONY VAIO FR55Bという時代遅れのパソコンにUbuntuを
(10/4追記: 以下の不具合はすでに修正された模様です。)
昨日まで問題なく起動していた
VMware Player がいきなり起動しなくなった。
通常だと player 起動後はバーチャルマシンを選択する画面が出てくるのだが、それが出ずに
「致命的なアプリケーション エラーです: 文字列のエンコード中にエラーが発生しました。(class cui::Error)」
などという警告が出て、player が落ちてしまう。
いろいろ調べたところ、解決法としては
・vmxファイルを直接起動する
もしくは
・
VMware Player のアイコン(もしくはショートカット)の右クリックメニューから「プロパティ」→「互換性」 と進み、「互換モード」の「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックを入れ、その下の選択メニューから「Windows2000」を選ぶ。
(10/2追記: 「Windows NT」でも可)
などがあるとわかった。
どうも
VMware Player の起動画面にある「主な仮想アプライアンス」に表示されるテキスト(起動時にネットから拾ってくる)に不具合(文字コード関係?)があるということらしい。
(10/3追記: エラーの源は "C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\
VMware\featuredvm.ini" だが、これを消してもまた起動時にネットから拾ってくるので意味なし。)
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これまで、SONY VAIO FR55Bという時代遅れのパソコンにUbuntuを
の中の文字化け文字を消して、読み取り専用にすることで
回避可能。